シアターや展示解説の映像、1階A2ゾーンの映像資料設計図ビューワー(2カ所)で表示する図面の一部、1階A3ゾーンの「ボーイング787」の胴体部分については、写真・動画とも撮影ができません。また、企画展などでは一部撮影ができないものが展示されている場合もありますので、注意事項をご確認ください。
その他については、個人的な利用目的に限り、原則として自由に撮影していただくことができます。
ただし、2026年8月1日(土)以降は、イス、踏み台、脚立、三脚・一脚を館内に持ち込むことはできません(上記の変更日以前も、イス、脚立、三脚の持ち込みはできません)。また、自撮り棒やジンバルおよびこれらに類するものなどを伸ばし、展示に近づけての撮影は、展示資料を損傷する恐れがありますので使用を禁止させていただきます。
商業目的での撮影や取材については、あらかじめ博物館までお知らせください。